VOLUME #6 / 2008年3月28日
My Familiar Talk: 田辺あゆみ
ファミリアの肌着の着心地の良さ
自然と似てきてしまうふたり

龍之介君の洋服選びの基準は遊びやふだんの生活など、まだまだ実用的な意味での物差しが中心という田辺さん。しかし無意識ながら自然と似てきてしまう“モデル”がいるのだそう。
「(洋服を着せてから)ふと考えてみると、不思議に主人の服装に似てることがあって……(笑)。あれ、なんかミニチュアになってるって思うことが結構あるんです。なんだか似たようなアイテムが多くて。パンツもトップスも同じ色だし、ふたり揃ってニット帽をかぶっていたり……(笑)」
面差しも似たパパ(写真家・藤代冥砂氏)と並んだ姿は想像するだけでも微笑ましいものです。
洋服選びではまだまだ制約が多いようですが、色使いでは好みも見られる様です。
「私が好きなのかもしれないんですけど、男の子が着るピンクが好きで、Tシャツなどによく取り入れています」また龍之介君も色については好みがはっきりしている様です。
「青が好きかな? クレヨンでお絵描きをする時にも青を選んでいますね。あとは緑」春から夏に向け、龍之介君のワードローブはさらにカラフルに変化していくのかもしれません。



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