VOLUME #1 / 2008年2月22日
My Familiar Talk: 田辺あゆみ
ファミリアの肌着の着心地の良さ
赤ちゃんの頃の服選び

「まだ妊婦だった時に、先に出産した先輩ママが“肌着はファミリアがいいよ”って教えてくれたんです。ベビー用の長袖のシンプルな白い肌着を買ったんですが、肌触りがホントにいいし、何度洗濯しても簡単にクタクタにならず、きれいなままなんです」という田辺さん。ファミリアの肌着の着心地の良さ、丈夫さが印象的だった様です。
「(新生児の頃の服選びには)肌触りの良さは気にしていました。天然素材以外は絶対に着せなかったですね」。肌着で過ごす時間が多い新生児から赤ちゃんの時期だからこそ、田辺さん自身も「心地よい」と感じるコットンなどの天然素材を選ぶ、ということが自然だった様です。
「歩き始める1歳頃から洋服選びも楽しめるようになってきました。男の子だからあまり幅がないし、まだまだカジュアルなものばかりですけど」という田辺さんですが、月齢が上がるにつれて遊びやお出かけといった普段の生活シーンがどんどん広がり、これからはよりいっそう楽しみが増えていきそうです。「成長につれて服装も変わっていくかもしれないですね。自分でボタンを留めたり、着替えをしたい時期もあるでしょうし。そういう時は本人の感じるようにさせてあげたいですね」。



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