VOLUME #1 / 2007年10月19日
My Familiar Talk: 村山らむね
らむね的「familiar」生活
ファミリアとの出会い
娘を出産した後、たくさんの出産祝いをいただきましたが、洗濯して、また着せようかなって思えるのはファミリアでしたね。自分でも買い足して、肌着、カーディガン、パジャマなどを特に愛用していました。娘が大きくなって着られなくなってしまったものは、お友達に差し上げたりして残ってるものはあんまり無いんですけど。パジャマのこのシリーズは3色ぐらい買って、そのまま3年ぐらい着せていたと思います。その間、1回もゴムを換えてないんですよ。何度も洗濯していると、ゴムが一番最初にダメになってしまうものなのに。

子ども服って、子どもが着ても苦しくならない、かつ、ゴムが伸びないという商品って意外と無いんですよ。ゴムって一番、差が出る所なんです。裏の縫い目も、全然ほどけてない。見た目はキレイなんだけれど、1回洗うと「あれ?」みたいな商品も多いですよね。その辺は明らかに出来が違うな、っていうので、ファミリアの質の高さに気づかせてもらいました。「だからベビーギフトにはみんなファミリアを選ぶんだ」とすごく良く分かりました。

村山らむねさんにお持ちいただいた、
お嬢さんの赤ちゃん時代の写真とファミリアのお洋服。
左手前からパジャマ、ボレロ、カバーオール肌着。写真の中のお洋服もファミリアのものだそうです。


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